第39回 北海道ジュニアゴルフ選手権競技

競技詳細

申込締切日:07/31 (水)

11歳以下(女子)

開催日:2019/07/29 (月)

11歳以下(男子)

開催日:2019/07/29 (月)

12~14歳(女子)

開催日:2019/07/30 (火)

12~14歳(男子)

開催日:2019/07/30 (火)

15~17歳(女子)

開催日:2019/07/30 (火)

15~17歳(男子)

開催日:2019/07/30 (火)

07/31 15歳~17歳の部

15~17歳の部 男子
初日首位に立ったのは横山尚建選手(札幌光星高校3年)で1バーディー 4ボギー 75ストローク。1打差には同学年の朴 相大選手(札幌日大高校3年)が続いた。前日首位の横山選手が77ストロークとし、前日2打差の小村隼士選手(札幌光星高校1年)が№1ホールからバーディーとし4バーディー 7ボギー 75ストローク トータル152ストロークで追いつきプレーオフとなる。小村選手がプレーオフを制し見事優勝を手にした。3位は浦 理玖史選手(札幌南高校2年)、4位は朴選手となり日本ジュニア選手権競技には上位4名が出場権を獲得した。

左から横山尚建選手、小村隼士選手、浦 理玖史選手

15~17歳の部 女子
初日パープレーでトップに立ったのは庄内理湖選手(札幌光星高校3年)、1打差で島田陽菜選手(北海学園札幌高校3年)が続いた。
2日目 宮澤美咲選手(青森山田高校2年)が71ストローク 追い上げ、トータル145ストロークでの初優勝となった。
2位には西澤里世選手(北海学園札幌高校2年)がトータル148ストロークとし、3位には庄内選手が149ストロークとなった。
日本ジュニアゴルフ選手権競技 女子の部には宮澤選手、西澤選手、庄内選手の上位3名が出場権を獲得した。

左から西澤里世選手、宮澤美咲選手、庄内理湖選手

07/30 12歳~14歳の部

12~14歳の部 男子
男子の部は山本詠太選手(札幌手稲中学校3年)が初日77ストローク4位と出遅れたものの2日目73ストローク トータル150ストロークで見事逆転優勝の連覇となった。
2位にはトータル151ストロークで島田温太選手(江別大麻中学校3年生)、3位にはトータル153ストロークでゴヴォロヴスキー大河選手(恵庭中学校3年)となった。
日本ジュニアゴルフ選手権 12~14歳男子の部には山本選手、島田選手、ゴヴォロヴスキー選手の上位3名が出場権を獲得した。

左から山本詠太選手、島田温太選手、ゴヴォロヴスキー大河選手

12~14歳の部 女子
島田ゆら選手(江別大麻中学校3年)が初日75ストローク  2日目75ストローク  トータル150ストロークとし優勝。
2位には本間 渉選手(札幌屯田中央中学校2年)、3位には岩渕唯愛選手(札幌屯田中央中学校2年)となった。
昨年根田選手とのプレーオフを制した斎藤碧夏選手(札幌北光小学校6年)が75ストロークで2位となった。
日本ジュニアゴルフ選手権 12~14歳女子の部には島田選手、本間選手、岩渕選手の上位3名が出場権を獲得した

左から本間選手、島田選手、岩渕選手

07/29 11歳以下の部

11歳以下の部 男子
男子の部は西山陽斗選手(帯広開西小学校6年)が5バーディー 3ボギー トータル2アンダー 70ストロークでまわり、見事初優勝となった。2位には昨年の覇者であるゴヴォロヴスキー遼河選手(恵庭柏小学校6年)76ストロークで続いた。
全国小学生ゴルフ大会 男子の部には 西山選手、ゴヴォロヴスキー選手、佐々木康成選手(教育大付属札幌小学校6年)、谷口晴朗選手(恵庭若草小学校5年)の上位4名が出場権を獲得した。

左から西山陽斗選手、ゴヴォロヴスキー遼河選手、佐々木康成選手

11歳以下の部女子
女子の部は根田うの選手(北広島大曲東小学校5年)がOUT35ストローク  IN36ストローク  トータル71ストロークとし、昨年根田選手とのプレーオフを制した斎藤碧夏選手(札幌北光小学校6年)が75ストロークで2位となった。
全国小学生ゴルフ大会 女子の部には根田選手、斎藤選手、伊藤心里選手(千歳泉沢小学校6年)の上位3名が出場権を獲得した。

左から根田うの選手、斎藤碧夏選手選手、伊藤心里選手、月宮一果選手

大会前

第39回北海道ジュニアゴルフ選手権競技は 新千歳カントリークラブ(ハマナス)にて、7月29日(月)に11歳以下の部、7月30日(火)~31日(水)に12歳~14歳の部と15歳~17歳の部を開催。

開催コース紹介

新千歳カントリークラブ(ハマナス)

競技開催日 7月29日(月)、30日(火)、31日(水)

指定練習日