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2019年競技日程

2019年 05月

曇り空の中、道東地区予選がスタート。 参加者は73名で決勝進出者数は17名。 予想最高気温は34℃、暑くなりそうです。

第53回北海道グランドシニアゴルフ選手権競技は西川和夫選手が前年度優勝の前道正司選手とのプレーオフを制し、初出場で初優勝を成し遂げました。

優勝は初日からトップを守った阿部未悠選手(恵庭CC)が本日73s、トータル5アンダーで初優勝を飾りました!!。

2019年 06月

東北福祉大4年の長谷川大晃選手(旭川GC)がライバル対決を制し、初優勝を飾った。 首位発進した大学のチームメートで前年王者の片岡尚之選手(シェイクスピアCC)が5オーバーとスコアを伸ばせない中、1打差の2位で臨んだ最終日を72Sでまわり、通算291ストロークスにまとめ、4打差をつけて北海道アマ王者に輝いた。 上位7人が7月9日から伊勢カントリークラブで開催される、日本アマチュアゴルフ選手権競技の出場権を獲得。

最終日は晴天の中、初日2位に8打差をつけ、坂本将規選手(札幌大学4年)がスタート。 1イーグル 1バーディー 4ボギー 73s トータル148sで2位に17打と大差をつけ、前人未到の4連覇を達成!! 2位には志村繁尚(北海道大学3年)が85s トータル167sで続き、3位は小林 鼓(札幌大学2年)が78s トータル169sが入賞となった。

今日から北海道シニアゴルフ選手権予選競技が始まりました。 今年は全道から369名の参加を頂き開催致します。 Aブロックは午前の部88名・午後の部88名の中から36名・36名・合計72名の選手が決勝競技に進出します。 天気も快晴に恵まれ、風もなく絶好のゴルフ日和となりました。 ビッグスコアを出して、決勝への勢いをつけてホールアウトしてほしいです。 大会看板 パッティンググリーン上の選手達

【会場】エリエールゴルフクラブ松山(愛媛県)

2019年 07月

霧がかかる中、予選を通過した選手が定刻でスタート。 トップに4人が並ぶ混戦の中、74ストロークでホールアウトした白川ひさ選手(ツキサップGC)がトータル149ストロークで、見事初優勝を飾りました。 2打差で2位の中島絹代選手(クラークCC)、続く3位の川上雅子選手(真駒内CC)の3名が、9月11日から岐阜県の愛岐カントリークラブで開催される日本スポーツマスターズの代表選手に選出されました。 中島選手・白川選手・川上選手 10月31日から広島県の広島カンツリー倶楽部・西条コースで開催される日本女子シニアゴルフ選手権競技の参加資格者は、白川選手、中島選手、川上選手、梶真紀子選手(滝のCC)、小西美貝選手(札幌国際CC)、鈴木美佳選手(エミナGC)、高瀬君代選手(札幌北広島GC)の7名に決定いたしました。

【2R】 この日のベストスコアは初日78sの小林 敏明選手(ザ・ノースカントリーGC)がOUT35s、IN37sの72sでトータル6オーバーの150sとしトップに差し迫るスコアを出す! 初日からトップを走る円谷選手がOUT39s、IN38sの77sで2日間トータル5オーバー149sとし2位に1打差で逃げ切り、見事初出場で優勝を手にした。

【会場】伊勢カントリークラブ(三重県)

2日目も霧雨の中、予選を通過した60名(1名棄権)がスタート。 最終組の1つ前、首位と3打差でスタートした西川選手は、本日のベストスコア73ストロークでホールアウト。 合計147ストロークとし、逆転優勝。 西川選手は5月のグランドシニア選手権に続き、今年2度目の優勝となりました。 11月7日から愛媛県の滝の宮カントリークラブで開催される日本ミッドシニアの代表選手には、西川和夫選手(札幌国際CC)、中山千徳選手(札幌芙蓉CC)、佐藤徳二選手(北海道ポロトGC)、広島征治選手(北海道GC)の4名が選出されました。 優勝 西川選手 2位 中山選手 3位 佐藤選手 4位 広島選手

15~17歳の部 男子 初日首位に立ったのは横山尚建選手(札幌光星高校3年)で1バーディー 4ボギー 75ストローク。1打差には同学年の朴 相大選手(札幌日大高校3年)が続いた。前日首位の横山選手が77ストロークとし、前日2打差の小村隼士選手(札幌光星高校1年)が№1ホールからバーディーとし4バーディー 7ボギー 75ストローク トータル152ストロークで追いつきプレーオフとなる。小村選手がプレーオフを制し見事優勝を手にした。3位は浦 理玖史選手(札幌南高校2年)、4位は朴選手となり日本ジュニア選手権競技には上位4名が出場権を獲得した。 左から横山尚建選手、小村隼士選手、浦 理玖史選手 15~17歳の部 女子 初日パープレーでトップに立ったのは庄内理湖選手(札幌光星高校3年)、1打差で島田陽菜選手(北海学園札幌高校3年)が続いた。 2日目 宮澤美咲選手(青森山田高校2年)が71ストローク 追い上げ、トータル145ストロークでの初優勝となった。 2位には西澤里世選手(北海学園札幌高校2年)がトータル148ストロークとし、3位には庄内選手が149ストロークとなった。 日本ジュニアゴルフ選手権競技 女子の部には宮澤選手、西澤選手、庄内選手の上位3名が出場権を獲得した。 左から西澤里世選手、宮澤美咲選手、庄内理湖選手

2019年 08月

最終日のベストスコアは65ストロークの近藤プロ。トップとの3打差を逆転し、見事初優勝を飾りました。

第69回北海道倶楽部対抗競技は、Aグループ:札幌ゴルフ倶楽部由仁コース・札幌国際カントリークラブ島松コース、Bグループ:札幌エルムカントリークラブ・クラークカントリークラブ、Cグループ:札幌南ゴルフクラブ・ツキサップゴルフクラブの6会場において、8月21日(水)・22日(木)に開幕。

【会場】小野グランドカントリークラブ NEWコース(兵庫県)

【会場】小野グランドカントリークラブ NEWコース(兵庫県)

2019年 09月

道央1地区:北海道リンクスカントリー倶楽部 道央2地区:エバーグリーンゴルフ倶楽部 道南・道北・道東地区:マオイゴルフリゾート

第8回を迎える北海道女子倶楽部対抗競技は、9月6日(金)札幌北広島ゴルフ倶楽部(南・東)で開催される。

【会場】<男子>日本ラインゴルフ倶楽部 <女子>愛岐カントリークラブ (岐阜県)

昨日(9/16)は濃霧のため中止となり、本日(9/17)に日程を振り替え、54ホールを36ホールに短縮して2Rを開催しました。急遽日程変更により棄権者が相次ぎましたが、定刻通りスタート。昨日とは打って変わって青空の中、無事2Rをむかえることができました。 そんな中、暫定首位に出たのが初日トップの森木章年選手(札幌国際CC)。70s・71sのトータル3アンダーで後続組を待ちます。追い上げを見せたのが今年北海道シニアゴルフ選手権優勝の円谷繁選手(札幌GC)。本日のベストスコア70sを記録するも、1打及ばず2位となり、森木章年選手が初の優勝を飾りました。森木選手は今年の倶楽部対抗競技ベストスコア賞と合わせて2つ目の受賞となりました。おめでとうございます!! 優勝した森木選手と仲間達 日本ミッドアマチュアゴルフ選手権出場資格者は以下の6名の選手です。 森木章年選手(札幌国際CC)・円谷繁選手(札幌GC)・工藤大之進選手(札幌リージェントGC) 小宅睦夫選手(恵庭CC)・髙橋周平選手(スウェーデンヒルズGC)・藤田功美雄選手(大沼レイクGC)

【会場】日高カントリークラブ 東西コース(埼玉県)

前日の大雨も過ぎ去り晴天の2日目。 初日3位の村上選手が棄権のため59名がスタート。 この日のベストスコアは初日5位の田中亜実選手(真駒内CC)。 74ストロークでトータル157ストロークとし、2008年、2013年に続き本競技3度目の優勝を飾りました。 11月21日から兵庫県の東広野ゴルフ倶楽部で開催される日本女子ミッドアマの代表選手には、田中選手、高橋選手、立野聖子選手(シャトレーゼCC石狩)、岡山選手、松尾志津子選手(滝のCC)、原田美穂選手(札幌リージェントGC)、中島絹代選手(クラークCC)の7名が選出されました。 日本女子ミッドアマチュアゴルフ選手権 北海道代表の7名 右から田中選手、高橋選手、立野選手、岡山選手、松尾選手、原田選手、中島選手

【会場】<成年男子>大洗ゴルフ倶楽部 <少年男子・女子>宍戸ヒルズカントリークラブ(茨城県)

2019年 10月

【会場】COCOPA RESORT CLUB 白山ヴィレッジゴルフコース・QUEENコース(三重県)

気温は低いものの晴天の中、男子126名、女子29名がスタート。 西・中コースをラウンドした男子の部でのベストスコアは73ストロークの折笠蒼太選手(JGAジュニア会員)。 折笠選手のコースハンディキャップは5、ネット68で2位となりました。 東・西コースをラウンドした女子の部でのベストスコアは82ストロークの竹本季彩選手(札幌リージェントGC)。 竹本選手のコースハンディキャップは6、ネット76で2位となりました。 男女とも上位8名が12月3日に千葉カントリークラブで開催されるJGA杯J-sysゴルフ選手権の出場資格を獲得いたしました。

【会場】古賀ゴルフ・クラブ(福岡県)

【会場】鳴尾ゴルフ倶楽部(兵庫県)

【会場】広島カンツリー倶楽部 西条コース(広島県)

2019年 11月

【会場】滝の宮カントリークラブ 別子・赤石コース(愛媛県)

【会場】三好カントリー倶楽部 東コース(愛知県)

【会場】武蔵カントリークラブ 笹井コース(埼玉県)

【会場】東広野ゴルフ倶楽部(兵庫県)


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