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2012年競技日程

【3日目】(最終日) この日は暖かな日差しの中でのスタートとなった。 最 終組には、トータルイーブンパーで最終日を迎えた藤田光里選手、3打差を追う山戸未夢選手と7打差を追う小祝さくら選手が同組でスタート。最初にホールア ウトしたのは、第9組スタートの川原田梨紗選手(登別CC)、4バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの73s、トータル226sで後続 組の上がりを見守る。 最終組では、藤田光里選手が2バーディ、2ボギーの72sでトータル216sと通算イーブンパーで優勝。4連覇を 成 し遂げた。山戸未夢選手が1バーディー、4ボギーの75s、トータル222sで2位、小祝さくら選手が2バーディ、3ボギー、1ダブ ルボギーの75s、トータル226sで3位タイとなった。 吉野会長と4連覇達成の藤田光里選手(エミナGC) 首位の藤田光里選手(エミナGC)  最終日 2バーディ、2ボギー 72s (36/36) トータル 216s № 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 Par 4 4 5 4 3 4 4 3 5 4 3 4 4 4 5 3 4 5 3R △ ・ ・ ・ 〇 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ △ ・ ・ 〇 2位の山戸未夢選手(シェイクスピアCC)  1バーディ、4ボギー 75s (39/36) トータル 222s № 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 Par 4 4 5 4 3 4 4 3 5 4 3 4 4 4 5 3 4 5 3R ・ ・ ・ ・ ・ ・ △ △ △ △ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 〇 ・ 3位タイの川原田梨紗選手(登別CC) 4バーディ、3ボギー、1ダブルボギー 73s (38/35) トータル 226s № 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 Par 4 4 5 4 3 4 4 3 5 4 3 4 4 4 5 3 4 5 3R ・ ・ ・ □ ・ ・ ・ △ 〇 △ 〇 ・ ・ ・ △ 〇 ・ 〇 3位タイの小祝さくら選手(廣済堂札幌CC) 2バーディ、3ボギー、1ダブルボギー 75s (38/37) トータル 226s № 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 Par 4 4 5 4 3 4 4 3 5 4 3 4 4 4 5 3 4 5 3R ・ △ ・ ・ ・ △ ・ ・ ・ △ ・ ・ ・ □ ・ ・ 〇 〇 第3R 選手スタートの様子(写真)は→ こちら 本競技の上位4名が、2012年6月19日~23日に愛知カンツリー倶楽部(愛知県)にて開催される2012年度(第54回)日本女子アマチュアゴルフ選手権競技の出場権を獲得。 2012年度(第54回)日本女子アマチュアゴルフ選手権競技の結果は→ こちら ま た2012年10 月4 日~6 日に愛岐カントリークラブ 中・東コース(岐阜県)で開催される第67回国民体育大会ゴルフ競技(女子の部)北海道代表選手は、藤田光里選手(エミナGC)、山戸未夢選手(シェイク スピアCC)、川原田梨紗選手(登別CC)の3名に決定し、北海道体育協会に推薦します。 2012年度(第67回)国民体育大会ゴルフ競技(女子の部)の結果は→ こちら

2012年 06月

グランドシニア選手権 2012年度(第46回)北海道グランドシニア選手権競技は、第25回全国健康福祉祭(北海道・札幌市)予選会を兼ね、2012年6月6日(水)シャムロックカントリー倶楽部にて開催。。 新たに有資格者となった17名を迎え、総勢80名が本大会に臨んだ。 その中で、佐藤常貴雄選手(オークウッドGC)と大嶋昭靖選手(シャトレーゼCC石狩)が共に74sでプレーオフとなった。佐藤選手がプレーオフを制し、初優勝を手にし、大嶋選手が2位となった。 続く3位は、1打差の75sに斉藤稔選手(北海道GC)と高木崇之選手(室蘭GC)が入った。 プレーオフを制し優勝:佐藤常貴雄選手(オークウッドGC) スタート・表彰式の様子(写真)は→ こちら 本競技の上位4名が2012年11月5日~6日に徳島カントリー倶楽部(徳島県)で開催される、2012年度(第19回)日本グランドシニアゴルフ選手権競技の出場権を獲得。 2012年度(第19回)日本グランドシニアゴルフ選手権競技の成績は→ こちら 全国健康福祉祭(ねんりんピック宮城・仙台2012)予選会 10月15日にレインボーヒルズゴルフクラブで開催される第25回全国健康福祉祭宮城・仙台大会(ねんりんピック宮城・仙台2012)の北海道代表 には、山内一志選手(鹿部CC)、樋渡武選手(北見CC)、不破幹隆選手(帯広国際CC)の3名、札幌市代表には大嶋昭靖選手(シャトレーゼCC石狩)、 石中透選手(シャトレーゼCC石狩)、島田泰則選手(シャトレーゼCC石狩)の3名が選考された。 は10月15日に行われ、北海道チームは第17位、 札幌チームは第21位の結果となりました。 競技結果詳細については こちら をご覧ください。

【4日目】(最終日) 中学生、高校生、大学生が上位を占める中でスタート。 ディフェンディングチャンピオンの今村選手は、前日86sとし、最終日第3組スタート、アウト37s、イン37s、トータル74sと猛チャージをかけるもトータル309sの12位に終わった。 第 11組は、学生選手権さながら、浜谷選手(日本大学)、小西選手(関西学院大学)と、2010年チャンピオンの本間選手(日本大学)と、同じ札幌光星高校 出身の3人。その中で小西選手が前半のアウトを39sで折り返すと、インに入り№11、№12で連続バーディーを決め、インを34sのトータル300sと し、最終組を待つ。 最終組は、目に見えぬプレッシャーが各選手の前に…、佐藤太地選手は前半のOUTを3ボギー1ダブルボギーの41sとし、杉下選手はアウト2ボギー 1ダブルボギーの40sで両者8オーバーで並び後半のINへ。№10を共にボギーとするものの№11で佐藤選手ボギー、杉下選手パーで1打リード、佐藤選 手は№13でもボギーとし杉下選手リードを2打に、№16で佐藤選手が痛いダブルボギーを叩き、№17で杉下選手がバーディーとし勝負あった、見事杉下選 手が初の栄冠を手にした。杉下選手は、この日(40/36)76s、トータル296s。2位には300sで小西選手、佐藤選手は、82s、トータル 301sで3位となった。 № 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 計 Par 4 4 4  5  3 4 3 4 5 4 5 4 3 4 4 3 5 4 72 1R △ 〇 ・ ・ 〇 〇 ・ ・ ・ △ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 71 2R 〇 〇 ・ ・ ・ ・ ・ △ ・ ・ △ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 72 3R △ ・ ・ ・ ・ ・ △ △ △ △ △ ・ ・ ・ ・ 〇 ・ ・ 77 4R △ □ ・ ・ ・ ・ △ ・ ・ △ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 〇 ・ 76 優勝 杉下圭史選手 トータル 296s 第4R スタートの様子(写真)は→ こちら 本競技の上位4名が2012年7月3日~7日に奈良国際ゴルフ倶楽部にて開催される2012年度(第97回)日本アマチュアゴルフ選手権競技の出場権を獲得。 2012年度(第97回)日本アマチュアゴルフ選手権競技の成績は→ こちら ま た2012年10 月4 日(木)~6 日(土)に岐阜県の岐阜関カントリー倶楽部・東コースで開催される第67回 国民体育大会ゴルフ競技(成年男子の部)北海道代表選手は、小西将太選手(ニ ドムCC)、成田祐輔選手(フォレスト旭川CC)、宮本太郎選手(札幌GC)の3名に決定し、北海道体育協会に推薦します。 2012年度(第67回)国民体育大会ゴルフ競技(成年男子の部)成績は→ こちら

第38回を迎えた北海道学生ゴルフ選手権競技は、6月21日(木)に札幌国際カントリークラブで開催。 1日2ラウンドの競技、第1ラウンド (A~Bコース)、76sでトップに立ったのは、昨年の覇者、水町洵選手(北海学園大学4年)。2位には、2打差の78sで高島裕一郎選手(北海学園大学 4年)と杉下智大選手(札幌学院大学1年)が続き、第2ラウンド(C~Aコース)に入った。水町選手は、フロント9のCコースを35sとリードを広げ、 バック9のAコースを39sとしたが、トータル150sで逃げ切り、2連覇を達成。3太打差の2位には、高島選手。水町選手と高島選手は、北海学園大学の 同級生でこの大学4年間の成績は、水町選手(2位・2位・1位・1位)、高島選手(3位・1位・2位・2位)と2人共素晴しい戦績を残した。 左から2位:高島選手、優勝:水町選手、3位:杉下選手 本競技上位3名は、2012年8月21日~24日に狭山ゴルフクラブに於いて開催される2012年度(第66回)日本学生ゴルフ選手権の参加資格と、2013年度の北海道アマチュアゴルフ選手権決勝競技の参加資格を獲得した。 2012年度(第66回)日本学生ゴルフ選手権競技の成績は→ こちら

2012年 07月

【2日目】(最終日) 決勝ラウンドは、首位の73sから78sまでの5打差の中に24名がひしめく大混戦。 第4組スタートの高橋武弘選手(ニセコGR)、向川良信選手(千歳空港CC)、長内幸雄選手(新千歳CC)は、揃って73sの好スコアを出しトータル151sで後続組を待つ。第5組スタートの上田 光夫選手(釧路風林CC)も73sでトータル151sに並ぶ。 第6組スタートの美水 正則選手(札幌ベイGC)は、出だしの№1をイーグルとし、№5、№7でもバーディーとし、前半32sで折り返し、後半も1バーディー1ボギーの36sで この日68s、トータル145sで逆転で初出場初優勝を飾った。第9組スタートの石岡 利昭選手(札幌GC)が72sのパープレーとしてトータル148sで第2位に入った。 美水選手は、これでアマ・シニア・ミッドシニアの3タイトルのチャンピオンホルダーとなった。 初出場、初優勝 美水正則選手(札幌ベイGC) 第2R スタートの様子(写真)は→ こちら 上位4名が2012年11月5日~6日にタカガワ東徳島ゴルフ倶楽部(徳島県)にて開催される2012年度(第19回)日本ミッドシニアゴルフ選手権競技の参加資格を獲得した。 2012年度(第19回)日本ミッドシニアゴルフ選手権競技の成績は→ こちら

2012年度(第20回)北海道女子シニアゴルフ選手権競技は、7月6日(金)に羊ヶ丘カントリークラブにおいて103名の選手を迎え開催された。 第1組でスタートの高松洋子選手(滝のCC)が1イーグル5ボギーの75sで後続組を待つ。 続いて第7組スタートの平野美千代選手(旭川GC)が2バーディー5ボギーの75sで並んだ。 さらに第9組スタートの加藤淳子選手(シャトレーゼCCマサリカップ)が2バーディー2ボギー1トリプルボギーの75s、同組の谷崎雅代選手(札幌GC)も2バーディー5ボギーの75sとして4人が首位に並び、プレーオフとなった。 その結果、昨年女子ミッドアマチャンピオンの平野選手がプレーオフを制し、初出場初優勝を成し遂げた。 横山副会長と平野美千代選手(旭川GC) 【部門賞】  59歳以下の部   平野美千代選手(旭川GC) 60歳~69歳の部   石黒節子選手(小樽CC) 70歳以上の部   古内和子選手(札幌エルムCC) 部門賞 平野美千代選手、古内和子選手、石黒節子選手 スタート及び表彰式の様子(写真)は→ こちら 優勝した平野選手には、2013年の日本女子シニアゴルフ選手権本選競技への出場資格が与えられた。 また2012年10月17日~19日に土佐カントリークラブにて開催される2012年度(第12回)日本スポーツマスターズ高知大会(女子)の北海道代表選手は、平野美千代選手、高松洋子選手、谷崎雅代選手の3名に決定した。

【2日目】(最終日) 第8組スタートの余目好英選手(札幌芙蓉CC)が4バーディー3ボギー1ダブルボギーの73s、トータル148sとし、後続組の戦いを見守る。最終 組では1打をめぐる攻防戦。川端選手、高木選手ともに前半を37sで折り返すと、後半に入り川端選手は№11、№12で連続ボギーを叩き後退するが、 №15でバーディーを決め並ぶ。続く№16をボギーとするものの№17でまたバーディーを決め、トータル144sで並びプレーオフへ。高木選手がプレーオ フを制し、初優勝に輝いた。 初優勝の高木泰成選手と直美夫人 第2R スタートの様子(写真)は→ こちら 本競技の上位5名が2012年11月7日~9日にJクラシックゴルフクラブ(徳島県)にて開催される2012年度(第34回)日本シニアゴルフ選手権競技の参加資格を獲得した。 2012年度(第34回)日本シニアゴルフ選手権競技の成績は→ こちら また2012年10月17日~19日に土佐カントリークラブ(高知県)にて開催される2012年度(第12回)日本スポーツマスターズ高知大会(男子)の北海道代表選手は、中山千徳選手、中澤有史選手、岡本昭彦選手の3名に決定した。 2012年度(第12回)日本スポーツマスターズ高知大会(男子)の成績は→ こちら

【2日目】(最終日) 最終組、2打のリードでスタートした高根選手は、№2、№3、№4を連続ボギーとし、植竹選手に並ぶ。 1打を競う戦いの中、4バーディー3ボギー71s、トータル142sで植竹選手が見事逆転優勝を成し遂げた。 2位には、2バーディー6ボギーの76s、トータル145sで高根選手、3位には、5バーディー6ボギー1トリプルボギーの76sでトータル147sで佐藤選手が入った。 左から、2位:高根隆佑選手、優勝:植竹勇太選手、3位:佐藤太地選手 男子15歳~17歳の部 第2R スタートの様子(写真)は→ こちら 本競技の上位2名が2012年8月15日~17日に霞ヶ関カンツリー倶楽部(埼玉県)にて開催される2012年度(第18回)日本ジュニアゴルフ選手権競技男子15歳~17歳の部の参加資格を得た。 2012年度(第18回)日本ジュニアゴルフ選手権競技男子15歳~17歳の部の成績は→ こちら また2012年10月4日~6日に岐阜関カントリークラブ・西コース(岐阜県)にて開催される2012年度(第67回)国民体育大会ゴルフ競技(少年男子の部)の代表選手には、植竹勇太選手、佐藤太地選手、高根隆佑選手の3名に決定した。 2012年度(第67回)国民体育大会ゴルフ競技(少年男子)の結果は→ こちら

2012年 08月

競技報告 本年度新たに連盟主催競技に仲間入りした第1回北海道女子倶楽部対抗競技は、8月3日(金)エミナゴルフクラブ(南コース・東コース)の36ホール を使用し51倶楽部が参加し、開催された。初年度にあたり、1チーム6名(各コース3名)に分かれてのプレーとなるものの上位スコア5名で順位を決定す る。上位5名のスコアで集計することで、少しでも不公平感のないよう参加倶楽部が各選手のラウンドするコースを決め参加申し込みをおこなった。 51 チームの306名が参加、華々しさの中に熱い戦いが繰り広げられ、上位3チームが400ストロークで並び、6人目のスコアでの決着となった。第1回大会の 初代チャンピオンに輝いたのは、滝のカントリークラブ。2位が札幌ゴルフ倶楽部、3位が羊ヶ丘カントリークラブとなった。 南コースのベストスコアは、75ストロークで、南雲さとみ選手(羊ヶ丘CC)と能登祐子選手(アーレックスGC)。 東コースのベストスコアは、73ストロークで、尾崎美保選手(グレート札幌CC)。 尚、来年度のグループ分けについては、本年度の上位26チームが来年度Aグループ(南コース)、27位以下のチーム及び初出場のチームがBグループ(東コース)での出場となる。

2012年 09月

【3日目】(最終日) この日のベストスコアは、66s。 まず第10組スタートの桧垣豪プロ(新堂島ビル)は、6バーディーの66s、トータル11アンダーとして後続組のホールアウトを待つ。最終組では、崎山プロが№1、№2を連続バーディー発進として首位に立ち、№13でボギーを打ち遠藤プロと並ぶが№16でイーグルを決め、さらに№17、№18ともバーディーを決め、この日66s、トータル15アンダーとして初優勝に輝いた。 佐藤選手は、№2でダブルボギーを打つものの、インに入り4つのバーディーを決め、この日72sのイーブンでトータル10アンダーとし、総合4位でベストア マチュア連覇とすばらしい成績を残した。セカンドアマチュアには、本間大稀選手(日本大学)がトータル3アンダー。サードアマチュアには、成田祐輔選手 (フォレスト旭川CC)と長内雄太良選手(帯広白樺CC)がともに1オーバーと大健闘! 4位でベストアマチュアの佐藤選手と優勝した崎山プロ 本競技の上位5名が2012年10月11日~14日に那覇ゴルフ倶楽部(沖縄県)において開催される2012年度(第77回)日本オープンゴルフ選手権競技の参加資格を獲得した。 2012年度(第77回)日本オープンゴルフ選手権競技の成績は→ こちら

【2日目】(最終日) 決勝ラウンドとなるこの日、首位と4打差、第9組スタートの高橋麻由選手(羊ヶ丘CC)は、№1をバーディースター ト、№3をボギーとするものの№4、№7でバーディーを決め、№9、Par3ではホールインワンを達成し、前半のハーフ32sと一気に逆転して首位に立 ち、後半41と崩れたものの4打差のリードを守り、この日73sのトータル152sで、初優勝の栄冠に輝いた。2位には、この日3バーディー6ボギー1ト リプルボギーの78s、トータル156sの和田明子選手(北海道GC)。初日首位の平川選手は、この日82s、トータル157sで3位となった。 吉野会長と初優勝の高橋麻由選手(羊ヶ丘CC) 第2R スタート及び表彰式の様子(写真)は→ こちら 本競技の上位6名が2012年11月12日~13日に小金井カントリー倶楽部(東京都)で開催される2012年度(第17回)日本女子ミッドアマチュアゴルフ選手権競技の参加資格を獲得した。 2012年度(第17回)日本女子ミッドアマチュアゴルフ選手権競技の成績は→ こちら

【3日目】(最終日) 第10組スタートとなった佐藤選手は、5バーディー3ボギー70s、トータル220sとして後2組のホールアウトを待つ。続く第11組では、福井選 手が5バーディー3ボギー1ダブルボギーの72sでトータル218sとし、見事初優勝、ミッドアマチュアのカップにも名前を刻んだ。 高橋競技委員長とミッドアマ初優勝の福井選手 第3R スタート及び表彰式の様子(写真)は→ こちら 本競技の上位7名が2012年11月14日~16日に鳴尾ゴルフ倶楽部(兵庫県)で開催される2012年度(第17回)日本ミッドアマチュアゴルフ選手権競技の参加資格を獲得した。 2012年度(第17回)日本ミッドアマチュアゴルフ選手権競技の成績は→ こちら

2012年 10月

2012年度 第12回を迎えた北海道アマチュアゴルフ選手権ハンディキャップ競技は、10月7日(日)滝のカントリークラブにおいて開催。 男子Aクラス88名、男子Bクラス21名、女子Aクラス35名、女子Bクラス8名の計152名(内欠場者10名)が参加。女子Bクラスの参加者がなかなか伸びないです…。 J-sysによるJGA/USGAハンディキャップインデックスによりクラス分けし、今年度よりスロープレーティングから換算したコースハンディキャップをを使用してアンダーハンディキャップによる競技を行った。 男子Aクラス 左から優勝:片桐選手、2位:竹内選手、3位:東選手 男子Aクラスは、88名(内欠場者7名)の参加。 表彰式の様子(写真)は→ こちら 本競技各クラスの上位4名が、2012年11月28日に三好カントリー倶楽部 東コース(愛知県)にて開催される2012年度(第3回)JGA杯J-sysゴルフ選手権(JGAアンダーハンディキャップ競技)の参加資格を獲得した。 JGA杯J-sysゴルフ選手権 男子Aクラスの成績は→ こちら