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第47回 北海道シニアゴルフ選手権決勝競技

第47回 北海道シニアゴルフ選手権決勝競技兼日本スポーツマスターズ男子最終予選会は、予選と同じ 千歳空港カントリークラブ(せきれい・おしどりコース)にて、7月16日(木)、17日(金)に開催。

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最終組 9時13分スタート!

ディフェンディングチャンピオンの鎌田選手はこの日1バーディー、7ボギー、1ダブルボギーと大きくスコアを崩し11位タイに後退。

初日首位の高木選手は4バーディー、4ボギーのパープレーでトータル1アンダーの143ストロークで惜しくも2位。

この日素晴らしいゴルフを見せたのは、奥選手で5バーディー、ノーボギーの67ストローク、トータル5アンダーの139ストロークで見事初優勝の栄に輝いた。

本選手権上位5名が11月11日(水)~13日(金)に広島カンツリー倶楽部・八本松コース(広島県)で開催される、日本シニアゴルフ選手権競技の出場権を獲得。

第15回 日本スポーツマスターズ(男子の部)の 北海道代表選手として奥選手、高木選手、岡本選手の3名が選考された。   

初優勝 奥 博選手(阿寒CC)

マスターズ北海道代表選手
岡本選手、高木選手、奥選手

2015年7月18日 日刊スポーツ掲載記事

07/16 1R【千歳空港CC】

1R

第47回北海道シニアゴルフ選手権競技 兼第15回 日本スポーツマスターズ(男子)最終予選会は、2015年7月16日(木)・17日(金)の2日間にわたり、千歳空港カントリークラブにおいて開催。
去る6月25日・26日に開催され、予選を勝ち抜いた147名とシード選手24名、計171名 がエントリー。(内欠場2名)
春先の凍害による被害もクラブ関係者の皆様の努力により90%回復し、晴天で選手を迎えた。

初日首位に立ったのは唯一アンダーをキープした高木勉選手(クラークCC)3バーディー、2ボギーの71ストローク。

72ストロークの2位タイには、昨年本大会優勝、そして本年度ミッドシニアチャンピオンとなった鎌田敏雄選手(帯広CC)と、昨年5位の奥博選手(阿寒CC)の2名が追走。(昨年の初日を終えた時点でも・・・二人は2位で追走していました。)

予選通過は48位タイ78ストロークまでの62名とハイレベルな戦い。優勝杯を目前にし、どんな戦いが繰り広げられるのであろうか??? 

首位 高木 勉 選手2位タイ 鎌田 敏雄 選手2位タイ 奥 博 選手

大会前

第47回 北海道シニアゴルフ選手権決勝競技兼日本スポーツマスターズ男子最終予選会は、予選と同じ 千歳空港カントリークラブ(せきれい・おしどりコース)にて、7月16日(木)、17日(金)に開催。予選を通過した150名とシード者24名が参加。 昨年は、4名によるプレーオフを制したのは、鎌田敏雄選手。今年も白熱した戦いとなりそう。

使用コース変更のお知らせ

 開催コース紹介

千歳空港カントリークラブ

使用コース せきれい・はくちょう⇒おしどり
 競技開催日 2015年7月16日(木)・17日(金)
指定練習日  7月13日(月)~15日(水)   ※ 7月15日(水)は午前のみ。
※ 指定練習日のうち1回に限り、開催倶楽部の正会員に準ずる取り扱いにより練習することができる。
※ 7月1日(水)~10日(金)の平日は特別料金設定にて回数制限なし。
※ 練習ラウンドに際しては、予め開催倶楽部と打ち合わせの上、その指示に従って練習すること。
コースレイアウト紹介 千歳空港カントリークラブ


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