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2013

File競技日程表
File参加資格者(シード選手)一覧表
Game第63回 北海道アマチュアゴルフ選手権予選競技
第63回を数える北海道アマチュアゴルフ選手権予選競技は、北海道のアマチュアチャンピオンへの第一関門となる競技で、約1,000名の選手が決勝の舞台を目指して技を競う大会。 5月19日(日)室蘭ゴルフ倶楽部、エミナゴルフクラブ(南)、旭川国際カントリークラブ、アンビックス函館ゴルフコースの4会場、5月26日(日)札幌エルムカントリークラブ(東)、滝のカントリークラブ(東・中)、シャトレーゼカントリークラブ石狩(西・中)、北海道クラシックゴルフクラブ帯広(クラシック)の4会場で開催。 決勝進出割合は、約15%と、かなりの狭き門、この門を通過するのは…
Game第45回 北海道女子アマチュアゴルフ選手権競技
第45回を迎える北海道女子アマチュアゴルフ選手権競技は、8月に女子プロゴルフトーナメントmeiji cupが行われる札幌国際カントリークラブ島松コースで来る5月28日(火)~30日(木)の3日間にわたり開催。 昨年4連覇を成し遂げた藤田光里選手は、アマチュアとして最後の出場となり、歴代記録においても、前人未到の5連覇を目指します。これを阻止する選手が現れるか??
Game第47回 北海道グランドシニアゴルフ選手権競技
第47回を迎える北海道グランドシニアゴルフ選手権競技は、昨年に引き続きシャムロックカントリー倶楽部にて、6月5日(水)に開催。今年も全国健康福祉祭(ねんりんピック)の選手選考会を兼ねる。 グランドシニアの参加資格は、本年度中に70歳を迎える1943年(昭和18年)12月31日以前に誕生した男子アマチュア。ディフェンディングチャンピオンの佐藤常貴雄選手、プレーオフを戦いリベンジを狙う大嶋昭靖選手、更にシニア、ミッドシニアでも活躍の石岡利昭選手と石山勇司選手も今年新たに仲間入りする。優勝の行方は・・・?!
Game第63回 北海道アマチュアゴルフ選手権決勝競技
第63回北海道アマチュアゴルフ選手権決勝競技兼国民体育大会成年男子最終予選会は、倶楽部対抗Bグループの舞台でもあるクラークカントリークラブにおいて、6月8日(土)~11日(火)の4日間にわたり開催。 ディフェンディングチャンピオンで、昨年日本アマベスト32に入った杉下圭史選手の連覇なるか? それとも昨年北海道オープンで4位となり、日本オープンでも予選通過を果たした高校生の佐藤太地選手か? 歴代優勝者の本間大稀選手、今村勇貴選手、福井慎治選手、宮本太郎選手、昨年2位の小西奨太選手か? 2011年クラークCC開催のミッドアマで優勝した佐藤真喜選手も得意とするコースであろう。いずれにしても混戦が予想される。 1994年(第44回)、1999年(第49回)大会の2度、クラークカントリークラブを舞台に本競技が開催されているが、優勝と2位はいずれも1打差。横長で奥行きが狭く、アンジュレーションのあるグリーンをいかに攻略するかが栄冠を勝ち取る鍵となるのか??
Game第39回 北海道学生ゴルフ選手権競技
第39回北海道学生ゴルフ選手権競技は、例年同様、札幌国際カントリークラブ島松コースにて、6月19日(水)に開催。ここ3年間優勝、準優勝を独占してきた水町選手と高島選手が大学を卒業。今年は誰が制するのか? 昨年3位の杉下智大選手か?4位の中村朋輝選手か?はたまた新星現る?
Game第45回 北海道シニアゴルフ選手権予選競技
第45回北海道シニアゴルフ選手権予選競技は、札幌芙蓉カントリー倶楽部(南・中)にて、6月27日(木)に道南地区・道北地区・道東地区、28日(金)に道央地区の予選を開催。 昨年北海道オープンの舞台となった本会場は、一昨年開催時よりフェアウェイの幅も狭くなり難度が増している。 新たな有資格者もミッドアマで活躍する選手が多く感じられる。 参加人数の急増により、本戦となるシニア決勝競技のシード選手枠が過去5年の歴代優勝者に加え、前年度本決勝競技10位までに付与されることとなった。昨年参加者数372名がエントリーし、決勝進出は150名(約40%)。
Game第20回 北海道ミッドシニアゴルフ選手権競技
第20回北海道ミッドシニアゴルフ選手権競技は、エムズゴルフクラブにて、7月2日(火)・3日(水)に開催。 参加者増加を見込み2012年度より2日間競技としたものの、2日間競技のハードルが高かったのか?選手への周知徹底不足だったのか? 参加者94名と予想を大幅に下回る結果となった。2日間競技になって初代チャンピオンには、美水正則選手がルーキーイヤー初出場初優勝を飾った。過去に5回アマチュアチャンピオンに輝き、シニアも2度制覇し、連盟主催3大競技のチャンピオンの称号を手にした。残すは、グランドシニアのみ?? 美水選手の連覇達成なるのか? もう一人の注目は、2012年の日本ミッドシニアで10位となり、今年のシード権を獲得した上田光夫選手。どんなドラマが待っているのか?
Game第21回 北海道女子シニアゴルフ選手権競技
第21回北海道女子シニアゴルフ選手権競技兼日本スポーツマスターズ女子予選会は、ハッピーバレーゴルフクラブ札幌(伊達山・金沢)にて、7月12日(金)に開催。 昨年は、平野美千代選手、加藤淳子選手、高松洋子選手、谷崎雅代選手の4名でのプレーオフとなり、一昨年女子ミッドアマチャンピオンの平野選手が初出場初優勝を飾った。 ※過去ハッピーバレーゴルフクラブにおける競技では、超高速グリーンが選手を迎えてくれる。この高速グリーンを制するのは?
Game第45回 北海道シニアゴルフ選手権決勝競技
第45回北海道シニアゴルフ選手権決勝競技兼日本スポーツマスターズ男子最終予選会は、予選と同じ札幌芙蓉カントリー倶楽部(南・中)にて、7月18日(木)・19日(金)に開催。予選を通過した150名とシード者(過去5年間の優勝者と新たに設けた前年度本大会10位タイまで)が参加します。昨年は、2009年のミッドアマチャンピオンの高木泰成選手がプレーオフにて川端茂男選手を制し、6度目の挑戦で見事初優勝を飾った。今年55歳となり出場資格を得るのは、奥博選手、高嶋博選手、鈴木肇選手、霜野哲也選手等、すぐに思い浮かぶ強豪競合選手も多いが、この競技でデビューを狙っている選手も…ダークホース現れるか?? 栄冠は誰の手に!
Game第33回 北海道ジュニアゴルフ選手権競技
第33回北海道ジュニアゴルフ選手権競技は、札幌ベイゴルフ倶楽部にて、7月29日(月)に11歳以下の部、7月30日(火)・31日(水)に12~14歳の部と15~17歳の部を開催。 ※会場となる札幌ベイGCの特徴は、大きな池が随所に選手の行手を阻み強い風が選手に吹きつける。風を凌ぐ力と正確なショットが要求される。
Game第2回 北海道女子倶楽部対抗競技
今年第2回となる北海道女子倶楽部対抗競技は、今年もエミナゴルフクラブにて、8月2日(金)に開催。 昨年は、51倶楽部、306名の選手が参加。今年は、昨年の成績にて1~26位の倶楽部をAグループとして南コースにて、27~51位の倶楽部をBグループとして東コースにて開催。昨年は、滝のカントリークラブ、札幌ゴルフ倶楽部、羊ヶ丘カントリークラブの3倶楽部が400ストロークで並び、6番目のスコアにて優勝が決定するという大混戦だった。今年は男子同様、昨年度の成績によりAグループ下位とBグループ上位のチームの入れ替えが行われる。(入れ替えチーム数は春の競技委員会にて決定予定) 昨年以上にチームの結束が試される熱い戦いとなるであろう。
Game第47回 北海道オープンゴルフ選手権予選競技
第47回北海道オープンゴルフ選手権予選競技は、北海道ブルックスカントリークラブにて、8月12日(月)に開催。予選通過人数は、プロ・アマ問わず30名。
Game第63回 北海道倶楽部対抗競技
第63回 北海道倶楽部対抗競技は、例年同様、Aグループ:札幌ゴルフ倶楽部輪厚コース・札幌国際カントリークラブ島松コース、Bグループ:札幌エルムカントリークラブ・クラークカントリークラブ、Cグループ:札幌南ゴルフクラブ・ツキサップゴルフクラブの6会場において、8月21日(水)・22日(木)に開催。 昨年2位に59打の大差をつけて見事5連覇を果たした札幌ゴルフ倶楽部、どこまで連覇記録を伸ばすことができるのだろうか? また悔しくも2位となった札幌国際カントリークラブは、連覇阻止して優勝の偉業達成となるか? チーム一丸となって頑張って欲しい。
Game第8回 北海道ミッドアマチュアゴルフ選手権予選競技
第8回北海道ミッドアマチュアゴルフ選手権予選競技、今年は道東地区での予選を復活し、釧路カントリークラブ(東)にて9月1日(日)に開催、道央1地区は、8月25日(日)に廣済堂札幌カントリー倶楽部(新)にて、道央2地区は、9月1日(日)に札幌北広島ゴルフ倶楽部(南)にて、道南地区は、8月25日(日)に千歳空港カントリークラブ(せきれい・はくちょう)にて、道北地区は、9月1日(日)にコート旭川カントリークラブにて開催。決勝日の頃は、日没の時間を考慮しながらの運営となるため予選通過人数は130名となっており、決勝進出率も3割を切る。
Game第47回 北海道オープンゴルフ選手権
第47回北海道オープンゴルフ選手権競技は、北海道ブルックスカントリークラブにて、9月4日(水)~6日(金)の3日間にわたり開催。アマ決勝上位40名のトップアマと北海道プロ会より選び抜かれたプロフェッショナル30名、予選を勝ち抜いた30名、さらに歴代優勝者や全国からのプロが参加する歴史ある大会。日本オープンへの出場権得、かつての上原宏一プロに続く逸材を発掘できる大会としたい。 今年度より前日のウェイティングについては、アマチュアの欠場者が出た場合は、アマ決勝の順位で決定し、プロの欠場者が出た場合はQTランキングにて決定する。
Game第8回 北海道ミッドアマチュアゴルフ選手権決勝競技
第8回北海道ミッドアマチュアゴルフ選手権決勝競技は、新千歳カントリークラブ(ハマナス)にて9月15日(日)~17日(火)、6年振り2度目の開催となる。予選を通過した130名とシード者13名+αによる戦い。昨年、ミッドアマ初優勝を果たした福井慎治選手の連覇か、2011年優勝、2012年2位の佐藤真喜選手リベンジを狙うのか? 歴代優勝者で毎年上位の佐藤慶太選手、アマ決勝でも上位常連の奥博選手、加藤隆三選手、藤田功美雄選手と昨年日本ミッドアマチュアでも好成績を残す実力の持ち主ばかり。
Game第8回 北海道女子ミッドアマチュアゴルフ選手権競技
第8回北海道女子ミッドアマチュアゴルフ選手権競技は、札幌ゴルフ倶楽部由仁コースにて、9月24日(火)~25日(水)に開催。 昨年の本大会は、台風の影響もあり、時折激しさを増す雨の中での競技となった。その中で最終日ホールインワンを出し、4打差を逆転して初優勝を果たした高橋麻由選手をはじめ、例年上位で、昨年2位の和田明子選手、歴代優勝者の平川慎子選手、高橋雅子選手からも目が放せない。 昨年のシニア予選の会場である札幌ゴルフ倶楽部由仁コース、高速グリーン攻略が鍵を握るのか!?
Game第13回 北海道アマチュアゴルフ選手権ハンディキャップ競技
第13回北海道アマチュアゴルフ選手権ハンディキャップ競技は、早来カントリー倶楽部(北)にて、10月6日(日)に開催。参加資格は昨年同様、J-sysによるJGA/USGAハンディキャップインデックス取得者とし、JGA/USGAハンディキャップインデックスにより男子A・Bクラス、女子A・Bクラスの各部門に分け、使用ティーによりコースハンディキャップに換算して競技を行う。各部門上位者にはJGA杯J-sysゴルフ選手権(JGAアンダーハンディキャップ競技)の出場資格が与えられる。
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